昨日は2ヶ月半ぶりくらいに、
ぐれことPROGRESSIVE CX-160を漕いだ。(´ー`)y━~~
2ヶ月以上軒下に投げっぱなしだったので、
ぐれを引っ張り出したら蜘蛛が巣を作ってた。(^▽^)y━~~
ビンディングペダルも錆サビって事で、
乗り出し前にサビ取りと埃を被っていた車体を綺麗にする事に。
ビンディングペダルはサビ取りした後クリア塗装したので、
ワンピク用のペダルをぐれに付け替えて乗って出た。
久しぶりにぐれ漕いだけど、やっぱタイヤ径が小さいと漕ぐのが楽じゃねぇ。(´ー`)y━~~
漕ぐのは楽だったけれど何か蒸し暑かったので、
呉に出るのは峠道を通らずトンネル経由で行った。
うんで、何時もの様に大和埠頭に寄ってIHI呉工場の観察。
コンテナ船の繫がれている擬装用の埠頭にはこれと言った変化無し。
タンカーが作られているドックも変化無しなんだけれど、
タンカーは見た感じ、そろそろ進水式しそうじゃね。(´ー`)y━~~
と、埠頭でのんびりとしてたら四国行きのフェリーが出航して行った。
クルマやバイクではフェリーに乗って四国に遊びに行ってるけれど、
自転車じゃ未だ四国に渡ってないから、
近いうち自転車でフェリーに乗って四国の松山辺りをポタしてみようかな。(´ー`)y━~~
埠頭で時間を潰した後は市街地をぷらぷら。
当てもなく走ってたら工事現場の塀で面白い物見つけた。
安全の為に設置されてる塀、
よく見ると動物のイラストの描かれているプレートが貼ってあるんだけれど、
このプレート光ってるんよね。
どうも塀を設置した為に街灯の明かりが減り、
暗くなるのを補うのに光るプレートが使われてるみたいなんだけれど、
光ってるプレート、有機LEDが使われてるみたいじゃ。
照明用に有機LEDが有るのは知ってたけれど、
こんな風にも使われてるとは知らなかったなぁ。(´ー`)y━~~
うろうろしてたら晩ご飯時になったので商店街で晩ご飯でも食べて帰ろうと行って見たら、
呉の商店街は水曜日が休みなので行きつけの食い物屋は休みじゃった。(;・∀・)y━~~
仕方ないので晩ご飯を食べず、ご飯は家で食べる事にして帰る事にする。
帰りの道中、夕焼け雲が綺麗だったので。
帰りにスーパーに寄って晩ご飯の食材を買った後帰宅。
昨日の走行でーた。
天応~吉浦~呉~吉浦~天応
走行距離26、54km
走行時間1時間35分41秒
平均速度16、6km/h
最高速度34、0km/h
消費カロリー 319
総走行距離877km+5399km2010年12月23日乗り出し。
掃除するのが面倒だから、
3台有る自転車を巧くローテーションしながら乗らないといけないなぁ。(´・Д・`)y-~~
2012-10-11
2012-10-08
吉浦の秋祭り(本祭り)
昨日は実家の有る町の秋祭りだったので、
御輿が神社に奉納されるのを見に行った。(´ー`)y━~~
去年はノンビリとして家を出たので、神社に着いた時は遅く、
メインの御輿が見られなかったので今年は早めに家を出た。
実家の有る町へと足を運んでたら、住んでる所の祭り御輿が神社へ行くのに降りて来た。
御輿の先には交通整理するのに鬼が居る。
鬼が進んでくるクルマを止め、御輿が安全に通り過ぎる様にする。
住んでる所の神社前の参道。
町自体が小さいので人出も少なく、屋台の店も少ない。
写真を写した後は、キコキコとワンピクを漕いで実家の有る吉浦へ。
吉浦に着いたのは10時前で、たちまち神社の階段下に行って見るが、
御輿何かが来たそぶりも無かったので、
階段の側で「いが餅」を売ってる所で「ちょうさい」(御輿)は何時頃登るん?と聞いてみた所、
11時からよ、と言われたので実家近くの喫茶店で少し時間を潰してお店を出ると、
笛の音が聞こえたので音のする方へ行って見た。
音のする方向の角を曲がると鬼が交通整理するのに立ってた。
住んでる天応の鬼と違い、こっちの鬼は迫力が有る。(^▽^)y━~~
鬼の向いてる方向からは「ちょうさい」が神社へと向かって来るのが見えた。
昔はクルマを止めて国道を走って出発点の駅前までやって来てたけど、
今は町を横断する国道より一本内側の道を通って来るんじゃね。(´ー`)y━~~
「ちょうさい」が来てるのを確認して、改めて神社への参道へと向かうが、
天狗が居たのでこいつもパチリ。
天狗だからチャンと一本足の下駄履いてますな。(^▽^)y━~~
「ちょうさい」(御輿)と一緒に神社まで行っても良かったんだけれど、
写真を写すのに良い場所を早めに確保しておかないと、
良い場所は直ぐに人で一杯になるので、早めに場所取り。
で、写真を写すのに神社までの階段の中程より少し上を確保。
ここからだと迫力の有る写真が写せそう。
階段を登り切った所にも見物客が未だかまだかと、陣取ってる。
同じ所で場所取りしてる人らと雑談しつつ待ってたら、
TV局も取材に来てるのが見えた。
この辺の秋祭りじゃぁ吉浦の祭りが一番派手なので毎年来てる見たい。
と、待つことしばし、「ちょうさい」が参道の階段下にやって来た。
ここで一気に人が増える。
「ちょうさい」はここで階段を上る準備をする。
「ちょうさい」を引っ張るロープや人員配置が済んだらいよいよ「ちょうさい」が登って来る。
リズムを取る笛の音や、かけ声に混じり、方向を指示する怒号が聞こえて迫力が有る。
階段下も見物客が一杯。
ちょっとアップで。
担ぎ上げられてる「ちょうさい」では、4人の氏子が太鼓を叩き続けてる。
直ぐ側まで登って来た。
丁度ここは平らになってる踊り場だから、
「ちょうさい」を担いでる人らは少し位楽出来たかも。
と思ってたら「ちょうさい」をこちらに振って来た。
写真写すのに自分の立ってる足下はと言うと、
神社に寄進した人らの名前が彫ってある石塔の上に立ってるもんだから、
おいおい、おっ!とっとって感じなった。(^▽^)y━~~
平らになった部分から又階段へと変わったので、
さげぇや!さげぇや!(持ち上げろ!、持ち上げろ!)と怒号が飛び交う。
「ちょうさい」が登って来るのを見るのに、境内の方も人が一杯居る。
次に神社まで登る子らが見えた。
「ちょうさい」は階段を登り切った後は境内で揉むんだけれど、
人の多い階段を登るのも下るのも面倒って事で、
階段の横を足を滑らしながら降りた。
でも、何時もだと「ちょうさい」は階段を上り下りしつつ上がって来るんだけれど、
今年はやらなかったなぁ。(´ー`)y━~~
元気が無かったのか?。(^▽^)y━~~
って、お昼から階段を下る時は派手に上り下りしつつ下るんだろうから、
その時の為に体力を温存したか、それとも境内で「ちょうさい」を揉む事を考えて、
そのまま登って来たんかな。(´ー`)y━~~
そう言えば、「ちょうさい」が一番最初に登ってきたけど、
我が輩がお祭りに参加してた頃は町内の何区、何区って言う順番で神社まで登ってたので、
「ちょうさい」は結構後の方だったんだけど、
有名になってから登る順番を変えたんかなぁ。(´・Д・`)y-~~
今度は階段下から登るのを写す。
町内の地区によって俵御輿やお囃子等色々有るんだけれど、
全部見るのも写すのもたいぎいのぅと、
チョット変わった御輿の船を写して場を離れる事に。
件の船御輿。
「ちょうさい」と違ってタッパが無いし、担ぎ手も少ないので迫力が無い。(^▽^)y━~~
船の型の御輿が有るのは、吉浦自体昔は漁師町だったって事も有るし、
元々カニ祭りだからってのも有る。
大体この時期、ワタリガニが良く捕れてたからなんよね。(´ー`)y━~~
派手なのは見たし腹も減ったのぅと、人の多い通りを避けて、
朝寄った喫茶店でお昼ご飯を食った。
お昼ご飯を食べた後は、チョット散歩でもと呉の街へ行って見る事に。
呉へ行く途中見かけた祭り囃子の一行。
呉への長いトンネルを抜け、起重機船の繫がれている川原石の埠頭へ。
埠頭では沢山の人が魚釣りしてた。
釣れてる魚はと言うと、見た感じサヨリだけじゃったけど、
この前と同じ様に、でんご(アジ子)も釣れてるんだろうな。(´ー`)y━~~
少しの間、ここで時間を潰した後は帰る事にして、
また長いトンネルを引き返した。
吉浦に戻って、屋台の出店でも見て回ろうかとも思ったけど、
先日と変わらないだろうなって事で、
アーケード街の入り口から写真を写して帰路に。
でも、昔と比べると出店の数が減ってるねぇ。(´ー`)y━~~
出店の数が少ないのは、テキ屋の数が減ったからなのかなぁ。(´・Д・`)y-~~
昨日の走行でーた。
天応~吉浦~呉~吉浦~天応
走行距離18、94km
走行時間1時間24分20秒
平均速度13、4km/h
最高速度26、8km/h
消費カロリー 181
総走行距離829km+1535km
月曜日はお祭り3日目の鬼回り。
気が向けば、ガキが鬼に追いかけ回され、
しばかれてる所でも写しに行って見ようかのぅ。(´・Д・`)y-~~
お祭りを見に帰って来るつど思うけど、
お祭り見物の外国人を良く目にするようになった。
吉浦のお祭り、そんなに有名になったんかのぅ。(´・Д・`)y-~~
お祭りの動画はYou Tube何かに結構あげられてるから、
吉浦のカニ祭りとかで検索すると迫力有る動画が見れると思うよ。
って事で、ちょっとお借りしてきた動画。
http://www.youtube.com/watch?v=qzHj9icVFFc&feature=related
石段を登り切った後は社殿を一周して、こんな事してます。
石段下り。
http://www.youtube.com/watch?v=QfKawn-euzI&feature=related
迫力もんなんですが、3番目に降りてくる船が面白いですよ。(^▽^)y━~~
宮から下った後は町内を回り、駅裏で派手に揉んだ後、神棚に参拝しお祭り終了。
御輿が神社に奉納されるのを見に行った。(´ー`)y━~~
去年はノンビリとして家を出たので、神社に着いた時は遅く、
メインの御輿が見られなかったので今年は早めに家を出た。
実家の有る町へと足を運んでたら、住んでる所の祭り御輿が神社へ行くのに降りて来た。
御輿の先には交通整理するのに鬼が居る。
鬼が進んでくるクルマを止め、御輿が安全に通り過ぎる様にする。
住んでる所の神社前の参道。
町自体が小さいので人出も少なく、屋台の店も少ない。
写真を写した後は、キコキコとワンピクを漕いで実家の有る吉浦へ。
吉浦に着いたのは10時前で、たちまち神社の階段下に行って見るが、
御輿何かが来たそぶりも無かったので、
階段の側で「いが餅」を売ってる所で「ちょうさい」(御輿)は何時頃登るん?と聞いてみた所、
11時からよ、と言われたので実家近くの喫茶店で少し時間を潰してお店を出ると、
笛の音が聞こえたので音のする方へ行って見た。
音のする方向の角を曲がると鬼が交通整理するのに立ってた。
住んでる天応の鬼と違い、こっちの鬼は迫力が有る。(^▽^)y━~~
鬼の向いてる方向からは「ちょうさい」が神社へと向かって来るのが見えた。
昔はクルマを止めて国道を走って出発点の駅前までやって来てたけど、
今は町を横断する国道より一本内側の道を通って来るんじゃね。(´ー`)y━~~
「ちょうさい」が来てるのを確認して、改めて神社への参道へと向かうが、
天狗が居たのでこいつもパチリ。
天狗だからチャンと一本足の下駄履いてますな。(^▽^)y━~~
「ちょうさい」(御輿)と一緒に神社まで行っても良かったんだけれど、
写真を写すのに良い場所を早めに確保しておかないと、
良い場所は直ぐに人で一杯になるので、早めに場所取り。
で、写真を写すのに神社までの階段の中程より少し上を確保。
ここからだと迫力の有る写真が写せそう。
階段を登り切った所にも見物客が未だかまだかと、陣取ってる。
同じ所で場所取りしてる人らと雑談しつつ待ってたら、
TV局も取材に来てるのが見えた。
この辺の秋祭りじゃぁ吉浦の祭りが一番派手なので毎年来てる見たい。
と、待つことしばし、「ちょうさい」が参道の階段下にやって来た。
ここで一気に人が増える。
「ちょうさい」はここで階段を上る準備をする。
「ちょうさい」を引っ張るロープや人員配置が済んだらいよいよ「ちょうさい」が登って来る。
リズムを取る笛の音や、かけ声に混じり、方向を指示する怒号が聞こえて迫力が有る。
階段下も見物客が一杯。
ちょっとアップで。
担ぎ上げられてる「ちょうさい」では、4人の氏子が太鼓を叩き続けてる。
直ぐ側まで登って来た。
丁度ここは平らになってる踊り場だから、
「ちょうさい」を担いでる人らは少し位楽出来たかも。
と思ってたら「ちょうさい」をこちらに振って来た。
写真写すのに自分の立ってる足下はと言うと、
神社に寄進した人らの名前が彫ってある石塔の上に立ってるもんだから、
おいおい、おっ!とっとって感じなった。(^▽^)y━~~
平らになった部分から又階段へと変わったので、
さげぇや!さげぇや!(持ち上げろ!、持ち上げろ!)と怒号が飛び交う。
「ちょうさい」が登って来るのを見るのに、境内の方も人が一杯居る。
次に神社まで登る子らが見えた。
「ちょうさい」は階段を登り切った後は境内で揉むんだけれど、
人の多い階段を登るのも下るのも面倒って事で、
階段の横を足を滑らしながら降りた。
でも、何時もだと「ちょうさい」は階段を上り下りしつつ上がって来るんだけれど、
今年はやらなかったなぁ。(´ー`)y━~~
元気が無かったのか?。(^▽^)y━~~
って、お昼から階段を下る時は派手に上り下りしつつ下るんだろうから、
その時の為に体力を温存したか、それとも境内で「ちょうさい」を揉む事を考えて、
そのまま登って来たんかな。(´ー`)y━~~
そう言えば、「ちょうさい」が一番最初に登ってきたけど、
我が輩がお祭りに参加してた頃は町内の何区、何区って言う順番で神社まで登ってたので、
「ちょうさい」は結構後の方だったんだけど、
有名になってから登る順番を変えたんかなぁ。(´・Д・`)y-~~
今度は階段下から登るのを写す。
町内の地区によって俵御輿やお囃子等色々有るんだけれど、
全部見るのも写すのもたいぎいのぅと、
チョット変わった御輿の船を写して場を離れる事に。
件の船御輿。
「ちょうさい」と違ってタッパが無いし、担ぎ手も少ないので迫力が無い。(^▽^)y━~~
船の型の御輿が有るのは、吉浦自体昔は漁師町だったって事も有るし、
元々カニ祭りだからってのも有る。
大体この時期、ワタリガニが良く捕れてたからなんよね。(´ー`)y━~~
派手なのは見たし腹も減ったのぅと、人の多い通りを避けて、
朝寄った喫茶店でお昼ご飯を食った。
お昼ご飯を食べた後は、チョット散歩でもと呉の街へ行って見る事に。
呉へ行く途中見かけた祭り囃子の一行。
呉への長いトンネルを抜け、起重機船の繫がれている川原石の埠頭へ。
埠頭では沢山の人が魚釣りしてた。
釣れてる魚はと言うと、見た感じサヨリだけじゃったけど、
この前と同じ様に、でんご(アジ子)も釣れてるんだろうな。(´ー`)y━~~
少しの間、ここで時間を潰した後は帰る事にして、
また長いトンネルを引き返した。
吉浦に戻って、屋台の出店でも見て回ろうかとも思ったけど、
先日と変わらないだろうなって事で、
アーケード街の入り口から写真を写して帰路に。
でも、昔と比べると出店の数が減ってるねぇ。(´ー`)y━~~
出店の数が少ないのは、テキ屋の数が減ったからなのかなぁ。(´・Д・`)y-~~
昨日の走行でーた。
天応~吉浦~呉~吉浦~天応
走行距離18、94km
走行時間1時間24分20秒
平均速度13、4km/h
最高速度26、8km/h
消費カロリー 181
総走行距離829km+1535km
月曜日はお祭り3日目の鬼回り。
気が向けば、ガキが鬼に追いかけ回され、
しばかれてる所でも写しに行って見ようかのぅ。(´・Д・`)y-~~
お祭りを見に帰って来るつど思うけど、
お祭り見物の外国人を良く目にするようになった。
吉浦のお祭り、そんなに有名になったんかのぅ。(´・Д・`)y-~~
お祭りの動画はYou Tube何かに結構あげられてるから、
吉浦のカニ祭りとかで検索すると迫力有る動画が見れると思うよ。
って事で、ちょっとお借りしてきた動画。
http://www.youtube.com/watch?v=qzHj9icVFFc&feature=related
石段を登り切った後は社殿を一周して、こんな事してます。
石段下り。
http://www.youtube.com/watch?v=QfKawn-euzI&feature=related
迫力もんなんですが、3番目に降りてくる船が面白いですよ。(^▽^)y━~~
宮から下った後は町内を回り、駅裏で派手に揉んだ後、神棚に参拝しお祭り終了。
2012-10-07
秋祭り。
今日は実家の有る吉浦の秋祭り。
吉浦の八番神社の秋祭りは別名カニ祭りって言われてる。
毎年10月の第一日曜日が秋祭り当日となってるんだけれど、
今日はその秋祭りの夜頃って言う本祭り前。
大体吉浦の秋祭りは3日有って、
本祭りの前の日が夜頃で翌日が本祭りで、
本祭りが終わった翌日は鬼回りとなっている。
うんな夜頃には夜店が出てるので、久しぶりに行ってみた。
駅前から神社へと続くアーケード街には夜店が一杯出てるし、人出も多い。
そんな人混みの中をぷらぷらと神社の方まで行ってみる。
何も無いのも寂しいので、夜店なんぞを。
これはチョコバナナ?。
このお店はお面屋さん。
お面も今風のキャラクターですな。
的当てのお店。
昔はコルク銃で欲しい品物の的を当ててたけれど、今はダーツなんじゃね。
と、出店を見つつ神社下の階段まで来た時、
奉納の囃子が来たのでパチリ。
昔はこんな事して無かったんだけれど、TVで紹介されたりしたので、趣向を変えたのかな?。
この石段を登って行くと神社の境内に行けるけれど、
階段を上るのがたいぎいので、今日はここまで。
神社の風景は今年の4月の初めのブログに載せてるので、
神社が気になる人はブログを遡って見てね。(´ー`)y━~~
明日の本祭りは各地区の御輿なんかが、この石段を威勢良く登って行く。
御輿の中でも「ちょうさい」と言われる御輿は派手に登って行くので、
ネット上の動画サイトにも結構上がってるだろうと思うから「吉浦の秋祭り」とか、
「吉浦のカニ祭り」「吉浦のちょうさい」等で検索するとヒットすると思うので、
どんな物か気になる人は検索して見てねー。(^▽^)y━~~
と、神社下まで来たので来た道を引き返す。
夜店の定番、リンゴ飴。
昔のリンゴ飴は、材料はリンゴだけだったけれど、今は違うんじゃね。(´ー`)y━~~
と、クルマを止めてる所まで引き返す道中、懐かしい夜店が有った。
お店は、型抜きのゲームみたいな物を扱ってる。
型抜き屋、我が輩が小学生の頃から大体この場所にお店を開いてるけれど、
場所は決まってるんかね。(´ー`)y━~~
型抜きって言うのは、厚さ2mm位の薄っぺらい素材に、
こんな種類の絵の溝が掘られていて、その溝を虫ピンの針先を使って彫り、
割らずに巧く彫り上げれば絵の種類によって、
お金が貰えると言う博打みたいなゲーム。
掘られてる図案。
型抜きの絵は左上から右へ、帆掛け船、チューリップ、金魚、打ち出の小槌、
中段左から右へ、ヒョウタン、けん玉、こうもり傘の開いた物、ウサギ、
下段左から右へ、傘の閉じた物、飛行機、案山子に独楽、にポンプと、
絵の種類もこれまた、昔と全然変わってませんな。(^▽^)y━~~
そう言えば、金魚すくいやボールすくいは有ったけれど、
水風船を釣り上げるお店を見なかった様な・・・・・。
まぁ、今夜到着して明日お店を開く所も有るんだろうから、
明日になると水風船のお店も見られるかもね。(´ー`)y━~~
うんな訳で、明日は「ちょうさい」が神社までの石段を登る所を見に行きますかね。
吉浦の八番神社の秋祭りは別名カニ祭りって言われてる。
毎年10月の第一日曜日が秋祭り当日となってるんだけれど、
今日はその秋祭りの夜頃って言う本祭り前。
大体吉浦の秋祭りは3日有って、
本祭りの前の日が夜頃で翌日が本祭りで、
本祭りが終わった翌日は鬼回りとなっている。
うんな夜頃には夜店が出てるので、久しぶりに行ってみた。
駅前から神社へと続くアーケード街には夜店が一杯出てるし、人出も多い。
そんな人混みの中をぷらぷらと神社の方まで行ってみる。
何も無いのも寂しいので、夜店なんぞを。
これはチョコバナナ?。
このお店はお面屋さん。
お面も今風のキャラクターですな。
的当てのお店。
昔はコルク銃で欲しい品物の的を当ててたけれど、今はダーツなんじゃね。
と、出店を見つつ神社下の階段まで来た時、
奉納の囃子が来たのでパチリ。
昔はこんな事して無かったんだけれど、TVで紹介されたりしたので、趣向を変えたのかな?。
この石段を登って行くと神社の境内に行けるけれど、
階段を上るのがたいぎいので、今日はここまで。
神社の風景は今年の4月の初めのブログに載せてるので、
神社が気になる人はブログを遡って見てね。(´ー`)y━~~
明日の本祭りは各地区の御輿なんかが、この石段を威勢良く登って行く。
御輿の中でも「ちょうさい」と言われる御輿は派手に登って行くので、
ネット上の動画サイトにも結構上がってるだろうと思うから「吉浦の秋祭り」とか、
「吉浦のカニ祭り」「吉浦のちょうさい」等で検索するとヒットすると思うので、
どんな物か気になる人は検索して見てねー。(^▽^)y━~~
と、神社下まで来たので来た道を引き返す。
夜店の定番、リンゴ飴。
昔のリンゴ飴は、材料はリンゴだけだったけれど、今は違うんじゃね。(´ー`)y━~~
と、クルマを止めてる所まで引き返す道中、懐かしい夜店が有った。
お店は、型抜きのゲームみたいな物を扱ってる。
型抜き屋、我が輩が小学生の頃から大体この場所にお店を開いてるけれど、
場所は決まってるんかね。(´ー`)y━~~
型抜きって言うのは、厚さ2mm位の薄っぺらい素材に、
こんな種類の絵の溝が掘られていて、その溝を虫ピンの針先を使って彫り、
割らずに巧く彫り上げれば絵の種類によって、
お金が貰えると言う博打みたいなゲーム。
掘られてる図案。
型抜きの絵は左上から右へ、帆掛け船、チューリップ、金魚、打ち出の小槌、
中段左から右へ、ヒョウタン、けん玉、こうもり傘の開いた物、ウサギ、
下段左から右へ、傘の閉じた物、飛行機、案山子に独楽、にポンプと、
絵の種類もこれまた、昔と全然変わってませんな。(^▽^)y━~~
そう言えば、金魚すくいやボールすくいは有ったけれど、
水風船を釣り上げるお店を見なかった様な・・・・・。
まぁ、今夜到着して明日お店を開く所も有るんだろうから、
明日になると水風船のお店も見られるかもね。(´ー`)y━~~
うんな訳で、明日は「ちょうさい」が神社までの石段を登る所を見に行きますかね。
2012-10-06
灰ヶ峰から夜景を写したので・・・・・
一昨日は秋晴れで空気が澄んでいたので、
呉の街の後ろに有る灰ヶ峰の山頂に夜になって登り、夜景を写して来た。(´ー`)y━~~
一昨日はホンマええ天気じゃったねぇ。(´ー`)y━~~
灰ヶ峰まではクルマで登ったんだけれど、
昔女子高生が殺されて捨てられてた場所や他にも死体が捨てられていた場所も知ってるし、
山火事になった時に殉職した消防士も多数居たりするもんだから、
夜道を一人で登るのはチョット怖かった。(;・∀・)y━~~
おぉー怖って登ってたけど、
山頂近くになると下るクルマとすれ違ったりしたので少しホッとした。
山頂に着いた時はアベックが一組居て暗い中イチャイチャしてたけど、
昔の事なんて知らないんだろうから、のん気なもんだね。(^▽^)y━~~
そんなアベックを尻目に三脚を据え写真を写しす。
マジ一昨日は空気が澄んでたので良い写真が撮れた。
パノラマ写真はフルサイズのまま載っけた。
真ん中の暗い部分は呉の街と広の町との間に有る休み山。
写真の左側が阿賀と広方面で右側が呉の街。
広の町から遠くに見える明かりは四国の今治辺りの町明かりで、
空が明るく見える程明るい所は松山の街明かり。
呉の街の遠く沖の方に見えてる町明かりは岩国辺りの明かり。
パノラマ写真に写してる範囲はこの範囲。
呉の街のみの夜景。
明るい部分が平坦地で、明かりのまばらな所辺りから坂になってる。
呉の街の中心部。
写真左の明るい光の帯が本通りで次の明るい筋が呉桟橋へ続く道、
その右側の光の集まってる所辺りに呉駅が有る。
夜景ネタだけだと少ないかと、
昨日は久しぶりに江田島を小豆を転がしてお散歩。
ポートピアからお昼14時のフェリーに乗り江田島へ渡る。
フェリー乗り場に着いた時、
川原石の埠頭に有った作業船がタグボートに引かれていたのが沖合に見えてたので。
何処へ運ばれるんかね。(´ー`)y━~~
フェリー乗り場で時間待ちしてたら、
MTBに乗ったサイクリストがフェリー乗り場に来たんだけれど、
このサイクリスト「せとうちサイクルーズPASS」が有ることを知らないみたいで、
そのまま乗船券を買おうとしていたので、割引のPASSが有ることを教えてあげた。
そのサイクリストとフェリーの時間まで雑談し、
時間が来たのでフェリーに乗って江田島へ。
MTBのライダーの江田島を回るコースは我が輩と同じだったみたいで途中まで後ろを走るが、
途中で止まったのでそのまま追い越し、
釣り人に釣果を聞きつつ海沿いの道をノンビリ走る。
短い竿を手にしてる釣り人は疑似餌のエギを使ってのアオリイカ狙いだったけど、
今年はアオリイカが居ないねぇって言ってた。
でも、場所によってはイカを釣り上げた墨跡が沢山残ってる場所も有ったんだけどなぁ。
江田島の能美島側を通ってる海沿いの道。
ここの道、年度初めまでに再舗装されたので路面も良く、
細い高圧タイヤで走るのも楽になった。
海上自衛隊の幹部候補生学校前を通って早瀬大橋を渡り、
倉橋島経由で帰ろうと思ってたんだけれど、
途中ベンチの有る所で一休みした時うたた寝してしまい、
時間をロスしたので大回りせず小用のフェリー乗り場からフェリーに乗って呉に渡る事にした。
フェリーの船上から海上自衛隊の呉基地を。
結構護衛艦は帰って来てる見たいだけれど、未だ桟橋には空きが多いね。
潜水艦の繫がれているSバースはと言うと、
「おやしお型」が2隻と「そうりゅう型」が1隻の3隻が繫がれていた。
他は未だ南西諸島辺りから帰って来て無い見たいじゃね。(´ー`)y━~~
IHI呉工場。
反対側のIHI新宮工場。
この前荷役機械を1機出荷したけど、また次の荷役機械が作られてるみたい。
新しく作られてる荷役機械のカラーリングも殆ど出来上がってる荷役機械と同じだから、
同じ会社の物なのかもね。(´ー`)y━~~
違う角度から自衛隊の桟橋を。
またまたIHI呉工場。(^▽^)y━~~
100万トンドックで作られてる船も大分姿を現して来たね。
偽装桟橋の少し沖の方をフェリーは通るので、偽装工事中のコンテナ船を。
フェリーから下りて大和埠頭へ寄って陸側で作られてるタンカーを。
作られてるタンカー、船尾の塗装も終わってるから、そろそろ進水式しそうな感じ。
呉に上陸し、少しウロウロした後晩ご飯を食べて帰る事にするが、
お店を出たら日が落ちてた。
日が落ちて暗い中ライトを点けて帰路に。
帰りに何時もの様にノラネコと戯れた後、帰宅。
昨日の走行でーた。
走行距離 37.8km
総走行距離 268km+38km
データーを拾ったり拾わなかったりと、
どうも小豆用のサイコンの調子が悪い。
買って間が無いけど、バッテリーのチェックした方が良いのかなぁ。(´・Д・`)y-~~
この所、灰ヶ峰で少女が殺人を犯し死体を遺棄したのが報道されたのが切っ掛けで、
グーグル辺りで検索かけたら2ページ目辺りにこのブログがヒットして、
ここを見に訪れてる人が増えたけれど、
確かに灰ヶ峰は死体を遺棄される事が多いのは事実なんだけれど、
遺棄された人らの怨が引き寄せてるのかねぇ。(´・Д・`)y-~~
殺され遺棄された人ら以外にも、
昔大規模な山火事が灰ヶ峰で有った時も消防士が何人か殉職してるからね。(´ー`)y━~~
でも我が輩が若い頃ラリーの真似事をみんなでしてて、
死体が遺棄されてたのを知らず、
夜中に、その直ぐ上の道路脇の空き地で騒いでた事も有ったが、
後に何時も騒いでた場所の崖下に捨てられてたって聞いた時はキモを潰したけれど、
その頃は霊何かの気持ち悪さ何かは感じなかったなぁ。(´ー`)y━~~
逆にこの歳になってからの方が、
その場は何か他と違う雰囲気を感じる様になったような・・・・・。(;・∀・)y━~~
中学生の頃はIHIの新宮工場側に有った防空壕に蝋燭を使ったライトを作ってそれを持ち、
何人かで奥の方まで何度も入った事があるけれど、
その時も何も起こらなかったし感じる事も無かった。
その防空壕の入り口は今はコンクリートで塞がれているけれど、
IHIの新宮工場上の峠の頂上から斜面を下った所に有る、
人が入れる程の空気穴も塞がれてるんじゃろうか?。
我が輩が中学生の頃はその空気穴みたいな所から防空壕に入ってたんよね。
入れた防空壕は高さが2m以上有り、
入り口から30m位入った所に横穴が有り、
そこは畳6畳位の部屋が有ったけれど、
そこは指令所かお偉いさんが集まる場所じゃったんじゃろうかねぇ。
、
そこから奥の方は水が溜まってて行かれなかったし、
防空壕の上は峠道でバスや大型トラックも通ってたので防空壕も落盤してる所も有ったので、
4~5回防空壕に入っただけで防空壕探検は終わったけれどね。
そう言う場所や消防士が殉職したり死体遺棄の多い灰ヶ峰より、
一昨年登った江田島に有る広島県最低峰の茶臼山の直ぐ手前の方が、
何か背筋に感じる物が有って気持ち悪かった事が有る。(;・∀・)y━~~
茶臼山手前に有る溜め池みたいな所なんだけど、
そこの方が何ぼか気持ち悪い。
我が輩は一人で夜釣り何かも良くするけれど、
あそこだけは夜釣りに行きたく無いのぅ。(;・∀・)y━~~
呉の街の後ろに有る灰ヶ峰の山頂に夜になって登り、夜景を写して来た。(´ー`)y━~~
一昨日はホンマええ天気じゃったねぇ。(´ー`)y━~~
灰ヶ峰まではクルマで登ったんだけれど、
昔女子高生が殺されて捨てられてた場所や他にも死体が捨てられていた場所も知ってるし、
山火事になった時に殉職した消防士も多数居たりするもんだから、
夜道を一人で登るのはチョット怖かった。(;・∀・)y━~~
おぉー怖って登ってたけど、
山頂近くになると下るクルマとすれ違ったりしたので少しホッとした。
山頂に着いた時はアベックが一組居て暗い中イチャイチャしてたけど、
昔の事なんて知らないんだろうから、のん気なもんだね。(^▽^)y━~~
そんなアベックを尻目に三脚を据え写真を写しす。
マジ一昨日は空気が澄んでたので良い写真が撮れた。
パノラマ写真はフルサイズのまま載っけた。
真ん中の暗い部分は呉の街と広の町との間に有る休み山。
写真の左側が阿賀と広方面で右側が呉の街。
広の町から遠くに見える明かりは四国の今治辺りの町明かりで、
空が明るく見える程明るい所は松山の街明かり。
呉の街の遠く沖の方に見えてる町明かりは岩国辺りの明かり。
パノラマ写真に写してる範囲はこの範囲。
去年の9月に、ぐれで灰ヶ峰に登った時の写真。
呉の街のみの夜景。
明るい部分が平坦地で、明かりのまばらな所辺りから坂になってる。
呉の街の中心部。
写真左の明るい光の帯が本通りで次の明るい筋が呉桟橋へ続く道、
その右側の光の集まってる所辺りに呉駅が有る。
夜景ネタだけだと少ないかと、
昨日は久しぶりに江田島を小豆を転がしてお散歩。
ポートピアからお昼14時のフェリーに乗り江田島へ渡る。
フェリー乗り場に着いた時、
川原石の埠頭に有った作業船がタグボートに引かれていたのが沖合に見えてたので。
何処へ運ばれるんかね。(´ー`)y━~~
フェリー乗り場で時間待ちしてたら、
MTBに乗ったサイクリストがフェリー乗り場に来たんだけれど、
このサイクリスト「せとうちサイクルーズPASS」が有ることを知らないみたいで、
そのまま乗船券を買おうとしていたので、割引のPASSが有ることを教えてあげた。
そのサイクリストとフェリーの時間まで雑談し、
時間が来たのでフェリーに乗って江田島へ。
MTBのライダーの江田島を回るコースは我が輩と同じだったみたいで途中まで後ろを走るが、
途中で止まったのでそのまま追い越し、
釣り人に釣果を聞きつつ海沿いの道をノンビリ走る。
短い竿を手にしてる釣り人は疑似餌のエギを使ってのアオリイカ狙いだったけど、
今年はアオリイカが居ないねぇって言ってた。
でも、場所によってはイカを釣り上げた墨跡が沢山残ってる場所も有ったんだけどなぁ。
江田島の能美島側を通ってる海沿いの道。
ここの道、年度初めまでに再舗装されたので路面も良く、
細い高圧タイヤで走るのも楽になった。
海上自衛隊の幹部候補生学校前を通って早瀬大橋を渡り、
倉橋島経由で帰ろうと思ってたんだけれど、
途中ベンチの有る所で一休みした時うたた寝してしまい、
時間をロスしたので大回りせず小用のフェリー乗り場からフェリーに乗って呉に渡る事にした。
フェリーの船上から海上自衛隊の呉基地を。
結構護衛艦は帰って来てる見たいだけれど、未だ桟橋には空きが多いね。
潜水艦の繫がれているSバースはと言うと、
「おやしお型」が2隻と「そうりゅう型」が1隻の3隻が繫がれていた。
他は未だ南西諸島辺りから帰って来て無い見たいじゃね。(´ー`)y━~~
IHI呉工場。
反対側のIHI新宮工場。
この前荷役機械を1機出荷したけど、また次の荷役機械が作られてるみたい。
新しく作られてる荷役機械のカラーリングも殆ど出来上がってる荷役機械と同じだから、
同じ会社の物なのかもね。(´ー`)y━~~
違う角度から自衛隊の桟橋を。
またまたIHI呉工場。(^▽^)y━~~
100万トンドックで作られてる船も大分姿を現して来たね。
偽装桟橋の少し沖の方をフェリーは通るので、偽装工事中のコンテナ船を。
フェリーから下りて大和埠頭へ寄って陸側で作られてるタンカーを。
作られてるタンカー、船尾の塗装も終わってるから、そろそろ進水式しそうな感じ。
呉に上陸し、少しウロウロした後晩ご飯を食べて帰る事にするが、
お店を出たら日が落ちてた。
日が落ちて暗い中ライトを点けて帰路に。
帰りに何時もの様にノラネコと戯れた後、帰宅。
昨日の走行でーた。
走行距離 37.8km
総走行距離 268km+38km
データーを拾ったり拾わなかったりと、
どうも小豆用のサイコンの調子が悪い。
買って間が無いけど、バッテリーのチェックした方が良いのかなぁ。(´・Д・`)y-~~
この所、灰ヶ峰で少女が殺人を犯し死体を遺棄したのが報道されたのが切っ掛けで、
グーグル辺りで検索かけたら2ページ目辺りにこのブログがヒットして、
ここを見に訪れてる人が増えたけれど、
確かに灰ヶ峰は死体を遺棄される事が多いのは事実なんだけれど、
遺棄された人らの怨が引き寄せてるのかねぇ。(´・Д・`)y-~~
殺され遺棄された人ら以外にも、
昔大規模な山火事が灰ヶ峰で有った時も消防士が何人か殉職してるからね。(´ー`)y━~~
でも我が輩が若い頃ラリーの真似事をみんなでしてて、
死体が遺棄されてたのを知らず、
夜中に、その直ぐ上の道路脇の空き地で騒いでた事も有ったが、
後に何時も騒いでた場所の崖下に捨てられてたって聞いた時はキモを潰したけれど、
その頃は霊何かの気持ち悪さ何かは感じなかったなぁ。(´ー`)y━~~
逆にこの歳になってからの方が、
その場は何か他と違う雰囲気を感じる様になったような・・・・・。(;・∀・)y━~~
中学生の頃はIHIの新宮工場側に有った防空壕に蝋燭を使ったライトを作ってそれを持ち、
何人かで奥の方まで何度も入った事があるけれど、
その時も何も起こらなかったし感じる事も無かった。
その防空壕の入り口は今はコンクリートで塞がれているけれど、
IHIの新宮工場上の峠の頂上から斜面を下った所に有る、
人が入れる程の空気穴も塞がれてるんじゃろうか?。
我が輩が中学生の頃はその空気穴みたいな所から防空壕に入ってたんよね。
入れた防空壕は高さが2m以上有り、
入り口から30m位入った所に横穴が有り、
そこは畳6畳位の部屋が有ったけれど、
そこは指令所かお偉いさんが集まる場所じゃったんじゃろうかねぇ。
、
そこから奥の方は水が溜まってて行かれなかったし、
防空壕の上は峠道でバスや大型トラックも通ってたので防空壕も落盤してる所も有ったので、
4~5回防空壕に入っただけで防空壕探検は終わったけれどね。
そう言う場所や消防士が殉職したり死体遺棄の多い灰ヶ峰より、
一昨年登った江田島に有る広島県最低峰の茶臼山の直ぐ手前の方が、
何か背筋に感じる物が有って気持ち悪かった事が有る。(;・∀・)y━~~
茶臼山手前に有る溜め池みたいな所なんだけど、
そこの方が何ぼか気持ち悪い。
我が輩は一人で夜釣り何かも良くするけれど、
あそこだけは夜釣りに行きたく無いのぅ。(;・∀・)y━~~
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